セドナビンタンラグーン(チャンパカビラに泊まる)

ビンタンラグーンは、ホテルとビラに分かれていて、今回はビラに宿泊しました。
日本ではとうてい考えられない豪華なビラにはじめはビビリまくりでした。
周辺は、ビラが立ち並びちょっとした高級住宅街という感じです。写真にはありませんが、常時制服の警備員とホテルの従業員が電気自動車にのって回っていました。
ホテル敷地内は、広いのでレストランにいくにも大変というわけで電気自動車が各棟についています。

(宿泊ビラの前で)
(電気自動車のフロントからみた写真)

(フロント座席下の充電器の電源プラグ差込口(右) 前進後進レバー(左)
(充電器、コードを車に差し込んでから電源を入れてください)
ビラには、上記のような電気自動車がついています。我々が泊まったところの宿泊定員数は4人なので1台ですが、大きなところ(8人とか12人用のビラがある)ところには、2,3台にあるので心配はありません。また、チェックインの時は、もう一台ポーターさんが荷物を積んできてくれますのでフロントからこの来るまで全部荷物を持ってということはありませんのでご安心を!
電気自動車は、当然電気で走りますので、駐車中は、充電の必要があります。フロント座席の下にプラグの差込口がありますのでここに充電装置からでているコードを差し込み、充電器の電源を入れれば終了です。充電終了のときは、かってに充電器の電源が切れるようになっています。
ビラの中身
まぁひろいです。主なものは、ホテルと同じです。変わっているのが、カラオケセット!
まぁ20畳以上あるリビングをあわせて、4LDKというところです。
(キッチン)
(食堂と応接)
(カラオケセットがあるのですがあまりみえなかなぁ?テレビはNHKの衛星放送も放映しています)
(主寝室:バスト入れがこの部屋だけについています。)

(シングルベットルーム2部屋、そのほかにゲスト用のバスト入れが完備されています)
台所ですが、まぁ調理器具はだいたいそろっています。シンガポールなどで食料を買い込んでわいわいやるのにはちょうどいい感じです。
そうそう、写真でもわかりますがお箸もありますよ!











